学習システム

一人ひとりにあった学習システム

授業システム

 

 

 

 

 

授業料

小学生

小学生

 

中学生

 中学生

 

少人数授業・個別指導

  • 学校のカリキュラムに沿って授業を進めていきます。
  • 苦手な単元は既習内容をさかのぼって復習していきます。
  • 得意科目は長文対策や応用問題など、入試で高得点につながる内容をしていきます。

少人数授業

2〜6人で学校の内容に沿って授業を進めていきます。季節講習で授業を進め、学校より少し先の内容をしていきます。

 

個別指導

1人または2人で分からないところを詳しく説明していきます。少人数授業で分からなかったところを分かるまで指導します。

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プリント学習

せっかく授業で理解できてできるようになった問題も時間が経つと忘れてしまうことがあります。できることになったことを定着させるためには繰り返し演習することが大切です。

しかし、できるようになった問題は何度やってもできます。問題の中でも得意な問題と苦手な問題があります。苦手な問題を繰り返しすることで苦手意識を克服し、定着させます。

問題を解き、弱点を発見したあとに、弱点部分の類題が出てきます。完全に克服できるまで何度も繰り返します。プリントをしたデータはすべて残りますので、弱点箇所をテスト前にもう一度確認します。

理科や社会の暗記にも使います。まずは一問一答で重要語句を覚え、テスト形式の問題を100点が取れるまで何度もします。

学習の診断や入試は範囲が広いのですが、通常授業の時に復習するのは難しいです。そこで、春休み、夏休み、冬休みを使って覚えたことを忘れないようにしていきます。また、全国の公立高校の過去問にも取り組み入試対策をしていきます。

 

映像授業

映像授業で導入をしたあと、メビウスやテキストを使ってきちんと理解できているか確認します。
演習でできていなかったところを講師が1対1で個別指導をして完璧に理解してもらいます。分からないまま、分かったつもりで進むのを防ぎます。

映像(導入)→プリント・テキスト(定着)→個別指導(講師による確認と定着)

分からないまま・分かったつもりで次に進むことはありません!!

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基礎力定着テスト

人間は20分後には42%、1ヶ月後には79%を忘れてしまいます。
そこでせっかく理解できたこと、覚えたことを忘れないために
繰り返し学習して定着させる「基礎力定着テスト」を行います。
基礎力定着テストはこれまで学習した全範囲から出題される総合問題演習なので、定期テストをはじめ、学習の診断、入試対策にもなります。
「定期テストの時はできたのに…」をなくし、確実に点数を取っていきます。

エビングハウスの忘却曲線と復習の関係基礎力定着テストの使い方

 

作文・総合問題(中学受験対策)

2020年に指導要領が大きく変わります。それに伴い入試制度も変わります。
公立中学入試問題を使って対策していきます。
作文指導はは受講している教科に関係なくしていきます。

これから求められる能力

  • 与えられた文章や資料等から情報を整理する処理能力
  • 得た情報を基に、立場や根拠を明確にしながら論理的に思考する力
  • 得た情報を構造化し、目的や意図を明確にし、構成や展開を工夫して
        表現する力

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